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おれのブログ #それはドリ〜ム

勢いだけで書いてますんで、脳内で校正しながらお読みください…

音楽の個人差と音楽の起源

土曜日は次男の保育園の卒園式があった。

園児、特に女の子は「なんで?」って言いたくなるくらい泣きわめく子どもがいるんだよね。

なんかすげーなと思いました。

それはともかく、最近ウチの子たちは平井堅の「僕の心をつくってよ」って歌がお気に入りで、テレビで流れると全員で歌いだすし、長男はiPadで何度もリピートして歌ってる。あの曲のどこが子供たちの琴線に触れるのか不明だけど、子供たちの歌を聴いてて気づいたのは、長男は歌詞は結構いい加減だけど、歌い方とかメロディーを、次男は音程は外しまくるけど歌詞に気をつけて歌っているようだ。

これは発達/発育による違いなのかなんなのか分からないけど、おれは音楽における歌詞の意味はほとんど重要ではなくて、歌も楽器の一部としか耳に入ってこないので、もしかしたら長男はおれに似たのかなぁとなんとなく思ったり。

そもそも音楽はなぜ、どうやって生まれて、なぜここまで発展してきたのか?という問いに関して、どこかで誰かが言ってた、人間と自然、人間と人間のコミュニケーションのツール云々って仮説が一番しっくりしている。

お腹空いたんで終わり。

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