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おれのブログ #それはドリ〜ム

勢いだけで書いてますんで、脳内で校正しながらお読みください…

アゴラの石井 孝明さんの記事「朝日新聞への憎悪はどこまで?--「血祭り」後を考える」を読んで思ったこと

ブツブツ

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さっき“おれ”がZUTTOのサイトを見ていたからだけど、アゴラの広告の見せ方(アゴラに限らずだけど)、内容が良いだけにもう少し考えた方がいいと思うヨ…。
せっかくの記事が軽く見えてしまう。。 

あ、記事の内容はさすが石井 孝明さんです。「祭り」をよくご存じのようです。
ほんとこのままだと、ほとんどの人が馬鹿を見るだけだと思います!

 

ひとまず。

─追記(19:32)─

せっかく石井さんにRTをいただいたので、少しだけ記事に触れさせていただきます。

石井さんは鈴木宗男さんの例を挙げて、祭り(血祭り)の空しさ、怖さを書かれています。
たしかにあの頃、どのメディアも鈴木宗男さんを極悪人のように扱っていたと記憶があります(宗男ハウスってなんだったんだ…)

まっ、後は読んでいただくとして、シメの↓この文章が印象的でした。 

朝日新聞への国民的憎悪騒動の先行きは見えない。しかし、ボケた同社関係者が事態の深刻さに気づいてほしい。そして糺弾は当然にしても、それをする人は「落としどころ」を探してほしい。

このままでは、この騒動の先に日本にいる誰もが損をする未来が待っているような気が、私にはするのだ。