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おれのブログ #それはドリ〜ム

勢いだけで書いてますんで、脳内で校正しながらお読みください…

MandalArtは本当にリリースされるんでしょうか。どうせお高いんでしょう…

NewImage

Newton版から愛用していたMandalArt。
とうぜんiOS版が登場したときも速攻で購入(高かった)。
しかし、ある時からアップデートが止まり、こんなメッセージがFacebookで発表された。 

ユーザーの皆さんへのお詫びとご報告 

iMandalArtのユーザーの皆さん、

まず、度重なる不具合の発生とご連絡を頂いていたにも関わらず、これまで、その対応、対策について、ご報告出来なかったことを深くお詫びいたします。

ご推察のことかと思いますが、iMandalArt開発プロジェクトは、ある問題に直面していました。

ユーザーの皆さんへ、出来るだけ早く、その間の事情を説明し、今後のしっかりした方針、対策が公表できるまではと思いながら、いたずらに時間を費やしてしまい、ご心配、ご迷惑をおかけしました。

もちろん、この間、何もしていなかったわけではありません。
マンダラートは、私にとっては、ライフワークとして取り組んできた大事なテーマです。

改めて、マンダラートを立て直すべく、試行錯誤を重ねてきました。

立て直すからには、もとに戻すだけではなく、更なる「新しい展開」を報告したいと思っております。

いまここで、新しいプランについて、すべてをお話しできるわけではありませんが、

今後の「動き」を伝えていくための場として、このFACEBOOKを通して、皆さんに再生の方向や進行状況など、できるだけ細かな情報を発信していきます。

マンダラートは、必ず、再生させます。

そのためにも、引き続き、皆さんのご支援をいただければ幸いです。ぜひ見守っていただき、ご協力いただきたく、お願い申し上げます。

マンダラート開発・提唱者

HIRO ART DIRECTIONS 代表

泉浩

 

当時の“おれ”は怒っていた。いや、今でも(ちょっと)怒っている。
なぜなら、アプリの説明に書いてあった機能の一部が動作せず、そのままずっと放置されていたからだ。

AppStoreにも不満だらけのレビューで埋まっていたが、販売元であるヒロアートディレクションズは沈黙を続けた。
問い合わせのメールにも一切連絡が無い、という酷いレビューもあった。 

当時の“おれ”はいくつか怒りのコメントをヒロアートディレクションズのFacebookに投稿したこともあった。
当たり前のように無反応だったけど。

そんな中、上記のような発表があった。
個人的にはアプリの制作会社と金銭面で揉めたのだと勘ぐっている(全くの想像)。 

そして、その約2ヵ月後にはこんな投稿があった。

 

 

「ふ〜〜ん、残念だけどもう信用できないよ」以上の感想は無く、案の定、1年以上なんの音沙汰も無かった。

で、一昨日(2014/06/29)に、こんな投稿が。

 

 

いや、別にいいんですけどね。アプリの販売に関して赤の他人がとやかく言っても仕方が無いし。
でも、今回の発表もそうですけど、なにかとなんか癪に障る表現をするんですよ。 

例えばコレ。

《あなたが最新鋭のジェット機を持っている、としよう。 そのジェット機を、最大限活用するための条件は何か?》
私たちの回答は《空港を持つこと!》でした。

 

『最新鋭のジェット機』『私たちの回答』なんて、どうでもええねん!つべこべ言わずに自分で言った通りちゃんと動くものを渡さんかい!とまでは言いませんが、そんな感じです。

個人的にはヘタにいじらなくていいから、前のバージョンのままDropboxの書き出しとか、iPadiPhoneと同期が取れるようにしてもらえれば、それだけでいいんですけど。。

で、また3,000円とかで販売するんですかねぇ。

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