おれのブログ #それはドリ〜ム

勢いだけで書いてますんで、脳内で校正しながらお読みください…

Dreamweaver CC 2014を2時間35分がんばって使ってみて良いところと悪いところを書いてみる

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箇条書きでいきます。ちなみにMac版です。

【良いところ】

■意外と重くない。
→そこそこファイルの多いサイトの編集に使ってみたけど。以前よりちょっとマシになったのかも。

■ライブビューを使用した編集
→デザインビューと同様、htmlソースも該当場所に移動してくれるのはやっぱり便利

【ダメなところ】

■CCになってからだけど、htmlのエディタを指定できなくなった巨悪な変更は許せん。
→なので今でもDW使うときはCS6です。

■慣れのせいかもだけど、CSSの編集でどのファイルのどの場所を編集しているのか掴みづらくて、ちょっと不安になる。
→結局、CSSの編集はEspressoでやることにした。やっぱCSSの編集はEspresso最強。

■Zen_Codingのショートカット効かないときがある
→一回メニューから指定してやるとショートカットが使えるようになる。けれど、しばらくするとまたダメ。

■以前からだけど、Control+Dが効かないのはなんでだっけ?

 

2時間35分じゃ、そんなに分からないちゃそうなんですが、やっぱりhtml+CSS+jsはEspressoが自分にとってはいいかんじ。
あ、あとhtmlに画像を配置するときにDWも使う時がある。
逆にいうとAdobeさんの言うほど、そんなの進化しているわけでもなさそうです。


公開後のちょっとした修正や、ファイルのアップロードなんかはDreamweaverが便利だったりするので、と使い分けていくのはこれからも変わらないでしょう。
というわけで手抜きレポートでした。

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