おれのブログ #それはドリ〜ム

勢いだけで書いてますんで、脳内で校正しながらお読みください…

「塩素が放射能で、猛毒ホルムアルデヒドになったのか?」について

久々のエントリがこんなのですんません。

ネタ元→http://www.k2o.co.jp/blog2/2012/05/post-706.php

飯山一郎さんの友人達の情報です。 http://grnba.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=13652197

飯山さんって誰?と思ってググってみると、どうも?なお方のようです。

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ちなみに、http://grnba.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=13652197はリンク切れです。

アドレスをみると掲示板ぽいですが、要するにネタ元が不明です。

もうひとつ、僕の経験上、名前のでてこない「友だち」から「聞いた話し」の信憑性は著しく低いです。

知人が利根川水系の某浄水場に電話し確認したところ

「知人」と「某浄水場」というのがポイントですね。

問題は解決していないのに、「断水」を解除するとのこと。あまりの無責任さには驚きです。

その前の文章に「高度が薄くなってきたので、まもなく断水を解除する」と書いてあるのに(「濃度」の間違い?)、どうしても驚きたいようです。

放射能に詳しい人物に確認

どなたでしょうね。

放射能に詳しい人物に確認したところ、原因物質は放射能に間違いないとのことです。

放射能によって塩素が変質し、ホルムアルデヒドが発生した可能性が高いとのことです。

「間違いない」のか「可能性が高い」のか、どちらなんでしょうか。

さらに、掲示板の書き込みを引用してますが、

利根川水系上流で 1トン以上のホルムアルデヒドをばらまかないと  こんな数値にはならんと考えます。

化学に疎いので、これはわかりません。が、その後の

高濃度の放射線を検出したのではないでしょうか?

仮にそうだとしても、今となっては隠しきれるものではないと思われます。

ひとまず。

2012/05/26追記

塩素が放射能で、猛毒ホルムアルデヒドに(なりません。訂正を追記)だそうです(^_^)