おれのブログ #それはドリ〜ム

勢いだけで書いてますんで、脳内で校正しながらお読みください…

泣くということ

昨晩、寝ている息子が、急に泣き叫びはじめた。

その鳴き声は、おれのボキャブラリーでは伝えられないほど、凄まじいものだった。

普段は、目を覚まして軽くフガフガ泣く程度なのが、昨日は違った。

悲しくて泣いてるでも、なにかを訴えたくて泣いてるわけでもない。

ただ、泣きたくて身体中で泣いている、そんな感じだった。

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