おれのブログ #それはドリ〜ム

勢いだけで書いてますんで、脳内で校正しながらお読みください…

子供の時の夢

子供の時の夢に「漫才師になりたい」があった。

そのきっかけは、母親の「お母さん、ツービートが好きだな」の一言だったように思う。

あと、その時期にクラス中からシカト?無視?されるイジメにあったのも影響があるのかもしれない。

 

漫才師になりたいって、たぶん国語の授業だかで書かされた「将来の夢」をテーマにした作文に書いた気がするなぁ。

ちゃんと相方も見つけて(名前は確か…小林くんだ)、漫才の真似事もしてた気がする。周りは学校終わったあと野球とかしてたけど、おれと小林くんは漫才の練習をしてた。

 

まぁその「漫才師になりたい」夢はいつの間にか消えてしまったわけだけど、その代わり大人になってコントをやりたい欲求が常にあるのは、満たされなかった漫才師の夢だけじゃなくて、ドリフターズとかYMOとかスネークマンショーの影響かな。

今の自分に圧倒的にかけているもの

それはユーモア。

このエントリ自体ユーモアが全くない。

ユーモアで辞書をひくと

思わず微笑させるような、上品で機知に富んだしゃれ。ヒューモア。ヒューマー。フモール。「━を解する人」「たくまざる━」

だそうだ。

 

なるそど。どこで微笑するかは個人によって違うから自分のツボをきちんと把握して…、あーーーユーモアが無い。

例えば、ノーパンで出社したとする。でもそんなのははたから見たら分からない。そこにユーモアを感じるか。

爪切りを普段は親指からするのを薬指からやってみるとか。

 

あとなー、大抵のユーモアって、「私はユーモアのセンスがあります」アピールだったりすんじゃねぇかなぁ。まぁでも社会ってーのはアピールこそ全てみたいな面があるからな。

っと、ここでアピールを辞書で確認

アピール〖appeal
(名)スル
〔アッピールとも〕
①人々に訴えかけること。「読者に強く━する」
②訴えかける力。魅力。「セックス-━」
③運動競技で、選手が審判に判定についての不服を申し立てること。

なんでセックスが例えであるのか不明だけど、ちょっとユーモアを感じた。まぁ、なるほどである。

 

そんなわけで今日はユーモアを考えながら生活しよっと。

 

ひとまず。

また煙草を吸い始めてみた〜脳みそ、てめぇのご主人様はこの俺だぁ⁉︎の件

先日、煙草やめて半年経ったとかってブログを書いた気がするけど、ここ数日、喫煙を始めてみた。

とはいえ、本数は以前ほどでは無くて1日4〜5本ですけど。

喫煙を再開してみると「あ、このタイミングで煙草だよね」と喫煙行動が常習化してた頃の記憶が、次々と蘇ります。例えば食後とか仕事がひと段落した時の一服とか。

ただ以前とちがうのは、ぜんぜん煙草がうまくない。むしろ不味い。と同時に、落ち着かない気分になる。ストレス解消どころか、微妙にストレスが追加されてる気がする。それに、いちいち「煙草を吸いに行く」のがめんどくさいんどよなぁ。これは煙草を吸わない行動が常習化しつつあって違和感を感じてるのかもしれない。

さて問題はこれからだ。以前と同じ喫煙者に逆戻りすることは簡単だろう。今は違和感があるかもしれないが、煙草なんて簡単に慣れちまう。逆に煙草を必要としない自分に戻るのも、今ならさほど苦労しないと思う。

今ぼんやり考えてるのは、改めて「煙草をやめる」という意思を実行することで、自分の意思力を鍛えてみようかなぁ、「脳みそ、てめぇのご主人様はこの俺だぁ!」みたいな。

 

ってゆうか、風邪っぽいな。。煙草が不味いのは、、このせい??

ひとまず。